Modeling of Events

作成手順

取引先情報管理名簿作成例

 

1. WebPMSheet化する対象

例えば下のようなフォーマットでお客様の情報を管理していたとします。
このフォーマットをそのまま活用します。

wpms_howto_4

 

2. フォーマットの定義設定

下図の様にどこに何を入力するかを定義します。
サンプルを参照しながら定義できますので、とても簡単です。

wpms_howto_5

 

3. WebPMSheetで変換

これをWebPMSheetで変換するとデータベースへ入力できる画面が自動生成されます。
これを予め設定しておいたサーバーに入れることで、下図の様にすぐに活用できます。
ここまでの操作で、なれれば1時間ほどで、保存、読みだし、検索、一覧表示の出来るWEBシステムの完成です。
入力情報は保存されていて、PC,iphone,携帯端末からも検索、入力等が行えます。

ブラウザ(FireFox)で表示した結果

wpms_howto_6

作成した取引先情報管理名簿サンプル

※サンプル画面の表示はFirefox/Safari/Chromeを推奨します。Internet Explorerでは正常に表示できない場合があります。

 

納品書作成例

 

1. WebPMSheet化する対象

次に納品書を作ってみましょう。

wpms_howto_8

 

2. フォーマットの定義設定

「どこに何を入れるのか」を定義します。

wpms_howto_7

 

3. フォーマットの追加定義設定

今度はお客様名を先ほどの「取引先情報管理名簿」と連動させ、日付の入力もワンタッチでの操作を可能とします。

wpms_howto_9

 

4. WebPMSheetで変換

変換したファイル「取引先情報管理名簿」を入れた同じサーバーに入れることで、すぐに活用できます。

作成した納品書サンプル

 

 

一覧表示サンプル

 

入力されたデータは、一覧表示画面で確認することができます。
検索機能やソート機能も充実しており、目的のデータに迅速に辿り着くことができます。

wpms_howto_10

一覧表示サンプル

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